December 2008
6 posts
Adobe Records始動
via Adobe Records始動@fladdict ティザーのままだったAdobe Recordsがついに本始動した模様。 どういうサイトかと思ったら、Adobe手動のクリエイターコンペだった模様。 音楽、CG、インタラクィブアート、映像を集めて、1個のCDとしてリリースするみたい。 試みはとても面白そう。 Adobeがこういうこと主導でやるってのが新鮮。 ただ、このご時勢に店頭CDというところの意図がちょっとわからない。 個人的にはこのタイミングでFlash mx 2004とかすげー盛り上がるんじゃないかと思うです。
Dec 21st
Links for 2008-12-18 [del.icio.us]
via Links for 2008-12-18 [del.icio.us]@fladdict
fladdict» ブログアーカイブ » SepiaCameraを無料リリースしました
これでToyCameraシリーズはひと段落。次は新作。
ownyourC.com
このフンワリ感はすばらしい
Vimercati Meda - Luxury Classic Furniture
papervision3dをきれいに使い込んでる
Fnk (alpha) - Browser version
MAX MSPをFlashで実装した馬鹿がいる。超すごい
recom / PORTFOLIO / FARBSUCHE / R: 153 G: 38 B: 41 / PAGE 1
ポートフォリオサイト。画面右のカラーピッカーUIがおもしろい
Quasimondo : Incubator : Processing : Fast Gaussian Blur
processingによるガウスブラーの高速実装
cocoro
ギフトショップのサイト。クリーンだなー。サムネイルの出方がオリジナリティあふれてて素敵。
Dec 21st
20081206-20081207
via 20081206-20081207@hysysk:blog12/6 木曜日くらいに中西君から山口行きのお誘いを受ける。いつも週末に持ち越し気味の仕事にキリをつけてprocessing monsterもやって、始発の飛行機(6:40)も予約して準備万端だったのに、目覚めた時には飛行機は飛んでました。 とりあえずシャワーを浴びて、冷静になって、携帯で羽田-山口宇部の空席状況を確認。そのまま予約できるのはもっと後の時間になるので「遅れます」と留守電を入れて羽田行きの電車に乗り込む。 9時過ぎに空港到着。このメンツ、このやり方、この曲でロックし続けるタイミングは多分もうないので、時価だと思ってビジネス特割のチケットを払い戻し、10時のフライト購入。 12時過ぎに宇部到着。雪。バスで新山口へ。雪強い。電車遅れる(そして少ない)。街中を舞台に
Dec 9th
「ビジュアライジング・データ」をビジュアライズしてみた
via 「ビジュアライジング・データ」をビジュアライズしてみた@fladdict
Search with amaznode: ビジュアライジング・データ
せっかくだから、amaznodeで「ビジュアライジング・データ」の潜在顧客を可視化してみた。
関連するクラスターは主に4つ。
・「ビジュアライジング・データ」の属するクラスタは、Flash, processing,メディアアート系。
・周辺クラスタは、「集合知プログラミング」を中心としたサーバーサイド技術クラスタ。
・上記2つは、スケーラビリティに関する書籍でつながってる。
また
・コンピュータサイエンスや数学などのアカデミックなクラスタがあり、
・「ビューティフルノード」を仲介して、ゲーム系のプログラミングの巨大クラスタがある。
これを見てると、「ビジュアライジング・データ」は、今はFlashとprocessing系に売れてるけど、ゲーム関係の分野にプロモれると色々おもしろくなるんじゃないかな?といった仮説がなりたってくる。
っていうか、iPhoneアプリの関連性をビジュアライズしたいんだけど、iTunesで十分な情報が取得できないのがなぁ。
Dec 9th
「ビジュアライジング・データ」日本語訳ついに発売
via 「ビジュアライジング・データ」日本語訳ついに発売@fladdict
ビジュアライジング・データ
processing 1.0がリリースされたいいタイミングで、Ben Frayの「Visualizing Data」の翻訳版が発売。しかも監修はUIマスターの増井俊之さん。
英語版の愛読者だったのですが、オライリーの中の人から日本語版もいただきました。多謝です。
著者のBenFryはMITで情報の可視化をバリバリやってる、processingの作者の一人。最近のプロジェクトだと、全米の全ての道路をマッピングした地図とか。
日本だと、小説の単語の関連性を解析した //benfry.com/valence/">Valence (ビデオ), サイトのネットワーク構造を可視化したAnemone (ビデオ)あたりが有名ですよね。どちらも、あれからもう10年とは思えない。
本書では多量情報の可視化に必要な、基本的な表現手法、データ形式、アルゴリズム、スケール性、そしてどういう形で落としこむか?という非常にコンセプチュアルな部分にまで踏み込んだ本です。ふだん僕がflashでやってるような、ひたすら大量のものを表示してマッピングする系のプロジェクトでは正にバイブルです。 もう4年ぐらいたつけどAmaznodeとかも、BenFryの影響バリバリ受けて作ったわけで。
多量情報のビジュアライズやりたい人は、こっちの集合知プログラミングと対で手にいれる、あるいはこの本が理解できるサーバーサイド側の人と組むのがお勧めなんじゃないかと思います。意外と一番最初の意味のある多量情報を収集するのって、クライアントサイド屋には壁だったりするので。
個人的にはiPhoneの分野は、まだ誰も多量情報のビジュアライジングには進出してないので、これ使っていろいろやんちゃなことができるんじゃないかと思います。 Flash, processing、 iPhone開発者にはお勧めします。
Dec 9th
Processing, all grown up.
via Processing, all grown up.@all manner of distractions Earlier today, Processing shed its ‘beta’ status to become an official point release. Processing 1.0 has finally arrived and you can download it here. Congratulations Ben and Casey (and all the developers who donated their time to track down bugs and implement features)! To celebrate this awesome event, I thought I would take a walk down...
Dec 4th